M式水耕研究所について

会社概要

社名
株式会社 エム式水耕研究所
代表取締役社長 村井智子
所在地
〒490-1414 愛知県弥富市坂中地1-37
(2006/4/1市町村合併により、愛知県海部郡十四山村坂中地1-37から変更)
電話等
TEL:0567-52-2401 FAX:0567-52-0597
設立
昭和46年(1971)9月
資本金
1,000万円
事業内容
水耕栽培に関する設備の開発・販売、水耕野菜の生産と販売
MAP
M式水耕研究所ホームページ

会社のあゆみ

1967年
水耕栽培に着目、研究・実験を開始
1970年
M式水耕プラント「えむ」発売
1971年
有限会社エム式水耕研究所設立
果菜・葉菜プラント・水耕みつばを発売
1974年
附属農場完成
コンピューター栽培の研究開始
1975年
【沖縄海洋博に技術参加】
1977年
エアーハウスの開発に着手
1979年
水耕プラントの販売会社として株式会社エム設立
1981年
【神戸ポートピア芙蓉Gパピリオン参加】
1983年
果菜プラントGFMプラント「さか」発売
1984年
株式会社エム式水耕研究所に組織変更
【高知くろしお博南国みどり館に参加】
1985年
【グリーンEXPO’85神戸(ポートピア)に参加】
1986年
葉菜用「しき」発売
【国際蘭博覧会エアードーム建設】
1988年
【ぎふ中部未来博'88未来農業館】
【飛騨高山博】
【食と緑の博覧会ひょうご'88】
【食と緑の博覧会イートピア栃木'88】
【名古屋農業文化園植物工場(常設展示)】
1989年
【国際デザイン博覧会に参加】
【食と緑の博覧会ナイスふ〜ど新潟'89】
1993年
第1回「みつばの日」全国キャンペーン実施(以降、毎年実施)
1994年
イチゴ専用GFMプラント「だん」を発売
【世界祝祭博覧会(まつり博・三重'94)】
1995年
トマト専用GFMプラント「とり」を発売
【EUジャパンフェスタ'95(ルクセンブルクにてトマトの空中菜園を展示)】
1996年
【新潟ふるさと村アピール館(常設展示)】
【世界炎の博覧会(佐賀)に参加】
1997年
エム式水耕研究所本部
【鳥取県夢みなと博覧会に参加】
1998年
新農場完成
【長島温泉なばなの里・ベゴニア園内にハンギング栽培システム導入】
2001年
【山口きらら博展示ハンギング栽培納入】
2003年
紅姑娘農業有限公司水耕施設(台湾9500坪)
浜松フラワーパーク ベコニアハンギング栽培システム導入
2004年
JA海部みつばリース事業(愛知2600坪)
2005年
JA長生トマトリース事業(千葉4000坪)
パソナO2 地下植物工場(東京2000坪)
愛知万博 ほうずきトマト栽培施設納入
2007年
株式会社スプレッド植物工場(京都)
村井邦彦会長、村井智子社長に就任
“活菜”発売

【“活菜”六本木ヒルズデビュー】

■「BABBI&SAVOY」と「SAVOY三宿本店」で“活菜”が利用されています!!

▶詳細はコチラ

【薬膳・活菜列車が走ります】

養老鉄道・薬膳列車はまるで走る畑のよう!

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【アイスプラント情報】

■生野菜でも塩味付きの不思議な野菜!
■アイスプラントに含まれる成分がメタボ対策に!

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水耕野菜が食べられる
お店ご紹介!

■M式水耕研究所の水耕野菜が■
■  店内で食べれる!   ■
☆菜ごみ
田舎屋のゆったりとした和の空間で、
中国料理の修業を積んだ
オーナーシェフ自信の
創作料理が味わえます。
農場から直行の新鮮野菜を
タップリ味わい、ゆっくりと
くつろいでいただけます。
又、食育アドバイザーが常駐し、
食に関するご質問にお答えします。

▶店内写真はコチラ
▶そのほかのお店ご紹介

“活菜”水耕野菜の
料理教室のご案内

■場所■
フード・コミュニティサロン村井
(M式水耕研究所前)
弥富市坂中地1−36
(0567−52−0654)

■日時■
平成21年7月開催予定
午前10時〜1時まで

■お申し込み■
電話で申し込み受付します。
M式水耕研究所
(電話0567−52−2401)
15名になり次第締め切ります。

■定員■
15名

■内容■
水耕野菜を使った、家族みんなで楽しむ料理

■参加費■
1人1,000円(水耕野菜のみやげ付き)

どなたでもお気軽にご参加ください!

▶料理教室のページはこちらから

ネット販売

活菜生活で紹介されている水耕野菜をインターネットから購入することができます!

▶ネット販売はこちらから